
教育情報課 カリキュラム情報班
プラネタリウム上映(秋,冬の星座)。 金星と火星をのぞいてみよう。日没が1年で一番早い季節です。この日の日没時刻は17時10分頃ですから,18時には星空を見ることができるのです。日没直後の星空にはまだ夏の大三角が天頂に輝いています。 明るく輝く金星と,赤く輝く火星を見ることができます。 |
プラネタリウム上映(冬の星座),太陽の黒点やプロミネンスの観察地球に最も近い恒星は太陽です。星の研究者が注目する太陽を観察してみましょう。 地球は太陽の周りを円に近い楕円軌道で回っています。そのため1年を通して太陽から離れたり,近づいたりしています。この1月5日は地球が太陽に最も近づく近日点の頃ですので,見かけの大きさは一番大きくなっています。それでも遠日点(最も遠くなる日,7月5日ころ)と比べて角度にして1″も差は無いので,見た目には大きさの違いはわかりません。 |
下記を参考にして「はがき」で申し込んでください。申し込んだ方は,全員参加できます。(当方からの参加決定の通知は改めて行いません。)
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